全長約200mの“洋上風車”北九州市が目指す風力発電の拠点化の実現性は?【ぎゅっと】(2026年4月22日)
ぎゅっと
2026年04月22日
北九州市の響灘で先月から本格的な運転を始めた25基の大型風車。
「北九州響灘洋上ウインドファーム」は、最大出力が国内の洋上風力発電全体の4割を占める、国内最大級の洋上風力発電所です。
北九州市はこの発電所を皮切りに、建設からメンテナンスまで、風力発電の関連産業を集めた総合拠点づくりを2011年から目指しています。
15年に渡る取り組みは、北九州市の経済や雇用にとっての、新たな起爆剤となるのでしょうか?
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