「いらなくなったものが誰かの宝物に」みずみどフリマ開催 アナウンサーが愛用品を出品
福岡|
10/12 18:11
環境保全をテーマにしたフリーマーケット、「みずみどフリマ」が福岡市の筥崎宮の参道で開かれました。
このイベントは、KBC「水と緑のキャンペーン」と地域循環型マーケットを手がける団体「FCM」がコラボして開いたものです。
2回目の今回は「いらなくなったモノが誰かの宝物に。」をテーマに、古着やハンドメイド作品などおよそ200のブースが出店されました。
また、環境保全をテーマにしたエコアートの展示のほか、KBCのアナウンサーらが愛用品を出品するチャリティブースも登場し人気を集めていました。
収益の一部は「KBC水と緑のキャンペーン」を通して福岡・佐賀の海や自然環境を守る活動に役立てられます。







